モデル監修の酵素飲料!クレンジング酵素0の特性とは

酵素ドリンクは各社から色々な商品が販売されていますが、特に評判なのがモデル監修の酵素飲料「クレンジング酵素0」です。
クレンジング酵素0は一般的な酵素飲料が野菜から作られているのに対し、野草をメインに作られているのが特徴なのですが、ただ痩せるだけではなく美しくダイエットすることが可能な原料がたっぷり入っています。
クレンジング酵素0にどんな魅力があるのか、詳細に解説していきます。

酵素にビタミンも補給できる!クレンジング酵素 0の栄養原料

クレンジング酵素0に配合されている栄養原料ですが、メインとなるのは野草から抽出した酵素で14種類の果物を含む64種類から抽出した野草酵素エキスが入っています。
この野草酵素エキスには野菜酵素よりもビタミンやミネラルがたくさん含まれているのが特性です。
クレンジング酵素0ではそれに加え、ビタミンAやビタミンB群、ビタミンC、ビタミンEなどのビタミンが11種類ブレンドされています。
クレンジング酵素0は古典的な製法である「陶製かめ製法」という製造法で発酵熟成をさせているのですが、ラジウム鉱石が利用されている発酵熟成かめから遠赤外線が発生して低分子化されるので吸収率が高いのも特質の一つです。

スーパーフードや美容原料も補給

クレンジング酵素0には食事からでは吸収することが難しい栄養や美容原料もたっぷり入っています。
配合されているものの中には高級食材として中華料理などで目にする時があるツバメの巣があります。ツバメの巣に含まれているシアル酸の量はローヤルゼリーの200倍で、シアル酸という原料には健康維持効力や美容補助効果があると言われています。
クレンジング酵素0には白金ナノコロイドも含まれています。
白金ナノコロイドは白金を微細化したものですが、これが入った水を運動前に摂取すると減量効果や美容効力があるとしてマニアの間で注目の的となっている成分です。
また、クレンジング酵素0には近年話題となっているスーパーフードも入っています。
ブロッコリーの新芽で、近頃ではスーパーでもよくお目にかかるようになったブロッコリースプラウトは、ブロッコリーの20倍もの栄養が配合されているとされているものです。
ドリンクなどで有名なカムカムも配合されています。
カムカムは地球上に存在する果物の中で最大限ビタミンCを含有した果物として周知されていますが、その含有量はレモンの約60倍となりポリフェノールも赤ワインの10倍含まれている原料です。
ビタミンCは抗酸化効果や美白効力などで女の人には特に評価されているビタミンと言えるでしょう。
人工栽培されておらずブルーベリーの14倍ものポリフェノールが含まれてマキベリーや、中華料理などで使用されることが多いクコの実などのスーパーフードも活用されています。
このように、クレンジング酵素0は各種滋養分成分から美容成分まで手軽に一気に吸収することが可能です。

持ち歩きに便利だから置き換えもスムーズ

普通の酵素飲料がビンなどに入っているのに対し、クレンジング酵素0は一包一包が小分けになっている酵素ドリンクです。
スティックタイプの包装で、保管場所も取らないのでカバンなどのちょっとした隙間にしまっておくことができ、とても携帯性に優れているのが特質です。
酵素ドリンクというと置き換え式減量に活用するというのが平均的な活用方法ですが、瓶などに入っていると持ち歩くことが難しいので朝ごはんで置き換えるしかないという方も少なくないでしょう。
しかし、クレンジング酵素0は持ち歩きが簡単にできるので、自宅での置き換えだけではなく勤め先や学校などで昼食や夕食の置き換えとして活用するのもはかどります。
集中的に減量したい人などで、1日1食だけでなく2食を置き換えしたいという場合においても持ち歩きができるので実践しやすいでしょう。

気軽に飲めるクレンジング酵素0!気になる味と飲み方は?

個包装されていて凝縮タイプなのでとても携帯性がよく、手軽に飲むことが出来る酵素飲料がクレンジング酵素0です。
しかし、いくら持ち歩きに優れていても味がおいしくなければなかなか続けるのは難しいものですし、毎日続けるものなので過去に他の酵素飲料で継続できなかった人にとってはテイストは特に気になる点でしょう。
そういった点においてもクレンジング酵素0は安心で、陶製かめ製法で熟成させて製造しているので、熟成のプロセスでまろやかさとコクのあるテイストに変わってしています。
また、ブドウ種子ポリフェノールを使用しているためグレープ味が付いており、非常においしくなっています。
クレンジング酵素0の飲み方ですが、飲用する時間としては1日1包から2包を食前に飲む、または食事の置き換えとして飲むというのが基本です。
一気に大量に飲用したから効果的というものではなく、継続して毎日続けることが肝心です。
飲み方はそのまま原液で飲用してもいいですし、100ml程度の炭酸水などで割ってもおいしくなります。
食事代わりにヨーグルトにかけて食べるという方法など、工夫して色々実践してみるのもいいでしょう。